時系列・季節感ごちゃ混ぜでお届けしています
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鳴門山展望台へのアクセス
神戸空港を利用し、レンタカーで淡路島を渡りました。

淡路島のSAは、下りも上りも使用しました。
まずは、下りのサービスエリアにて。
上の子は観覧車には乗らなくていいと車で待機中、下の子は観覧車に乗りたくて乗りたくて…、私は観覧車が苦手なのですが( ̄▽ ̄;)、頑張って乗りました。

怖いと思っていたけど、明石海峡大橋が見渡せて、恐怖も吹っ飛び。
絶景だったので、乗ってみて良かった!と下の子に感謝感謝でした。
とっても大きなサービスエリアで、お土産に食事にワンちゃんを走らせられるドッグランもありました。
立ち寄る価値あり!
長〜〜〜いエスカレーターの鳴門山展望台

鳴門海峡を四国側に渡り終わったところに、鳴門山展望台がありました。
駐車場のおじさまに「今日は渦潮が見えないけど、いいの?」と尋ねられました。
見ないなら駐車料金取らないから、このままUターンして出ていっていいよ、とのこと。
とっても良心的でした。
でも、せっかく来たから、見えなくても展望台に登りました。
なぜなら・・・!

この長〜〜〜いエスカレーターが気になっていたから!
下の子、怖くなってビビってました。
私も目の錯覚が起こって、まっすぐ立てているのか、途中で分からなくなるほどでした( ゚д゚)

展望台から見下ろしたところにも、展望台がありました。

時期が合えば、渦潮がしっかり見られると思います。
船で近づくのが怖い人(つまり私)にはピッタリかと・・・!
一人だとどうもないのですが、子連れだと万が一があったら、絶対に助けられないと思ってしまうので、かなり慎重になりました。

下りの写真。
上りの方が目の錯覚で後ろに倒れそうでした。
この長いエレベーター、子どもたちの記憶に残り、軽いアトラクション的な感覚だったようです。
父母ヶ浜(ちちぶがはま)の天空の鏡
今回の旅のメインはこちらの父母ヶ浜の天空の鏡でした。

夕暮れ時を狙って、フォトスポットへ。
既にたくさんの若者たちがカメラを構えて、ポーズを決めておりました。

本当はもっと満潮の方が水面に立っているように見えたのだろうけど…!
今回はこの時期にしか行けなかったので、少しでも反射しているのが見えて嬉しかったです。

落ちていく夕陽って、思っている以上に赤いんですね。
普段、なかなかこんな風に夕陽を見ることがなかったので、驚きもありつつ、感動しました。
上の子はスマホを構えて景色を撮っていたけど、下の子は砂遊びに必死でした。笑
この日は香川泊。翌日は愛媛へ向かいました。
愛媛編はまた次回。
またお会いしましょうっ♪
Have a nice day✈︎